【キャメル・カーキは2015/5/22発送開始】【I’Z FRONTIER】ストレッチ 3Dワークジャケット(上下別売り)/#7250/【2016 WEX 作業服】* 作業着 作業服 ワークウェア *

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デニムなのに軽いデニムなのに伸びる!新世代ワークウェア!* 作業着 作業服 ワークウェア *




【キャメル・カーキは2015/5/22発送開始】【I’Z FRONTIER】ストレッチ 3Dワークジャケット(上下別売り)/#7250/【2016 WEX 作業服】* 作業着 作業服 ワークウェア *
価格 : 4849円

* 作業着 作業服 ワークウェア *→4Lサイズはコチラ→お揃いのカーゴパンツはコチラ→女性用ページはコチラ7250サイズスペック 胸囲 肩幅 着丈 袖丈 袖囲 M 106 44 63 62 98 L 112 46 65 62 103 LL 118 49 67 63 108 3L 124 51 69 64 114 4L 130 53 70 65 122■お揃いのシャツ■■お揃いのカーゴパンツ■【WEB製作者が語るイチオシポイント】* 作業着 作業服 ワークウェア * 北海道は寒さがより厳しくなってきていますが、皆さんのお住まいの地域はいかがなものでしょうか?私たち作業服業界の人間は、まさに「これからすぐ春がやってくる」という感覚です。
この辺りは、周辺のアパレルよりもちょっとだけのんびりしていてもいいのですが、一般的に「お正月を過ぎたら春物」という流れがあり、早いところでは1月の1週目で冬物バーゲンをはじめるショップさんも多いですよね。
作業服業界ではそんな一般アパレルよりも1ヶ月くらい後倒しで春物が入荷になってきます。
既に先発組はちらほら入荷になっていますが、今回は先発組でありながら「超ド級」の新人作業服をご紹介☆いたします。
見た目以上にすっごい着やすい(驚)!こんなデニム作業服を探していた!!っていう商品です。
メーカーさんは、当店としては「はじめまして」のお付き合い。
これから先を占う上でも非常に重要な作業服なんです!!とはいっても一目ぼれしたのは当店(私)ですから、あとはお客様にこの商品の魅力をどのくらいお伝え出来るかがポイントになりそうです。
作業服の新作紹介は当店としても本当に久々ですから、気合を入れてご紹介しますね!【最先端技術が詰まった全く新しい”デニム”の定義】素材・・・綿98%、ポリウレタン2%のいわゆる「ストレッチデニム」。
質感自体は濃い目のカラーという事もあり見た目はちょっとゴワゴワしていそうと思うかもしれませんが、実際はそうではなく僅か2%混ぜられたポリウレタン素材は驚異のストレッチ(伸縮性)を生み出しています。
生地の厚さ的には実質9-10オンス程度の薄地のデニムを使用しているので重さも全く気にする必要がありません。
シルエット・・・よほど上記のストレッチ性に自信があるのか、見た目は非常に「タイト(細身)」に見えるので「着る人を選びそう」と思ったのですが、着てみるとその疑念は見事に吹き飛びます。
とにかくよく伸びるので全く細身なデザインは気にする事がありません。
それどころか社内では「普通の作業服よりも動き易いし、着やすい」と絶賛している人がいるほどでした。
デザイン・・・上下共に非常に凝っています。
ジーンズ・デニムといえば「アメリカ」を連想しがりですが、デニム(生地)の誕生はヨーロッパ説が有力で、今もヨーロッパのジーンズマーケットは盛んです。
当商品に色濃く反映されている高いデザイン性も多くが「ヨーロッパ」を感じさせるものに仕上げられています。
上下共に共通しているのが、(1)結構いろんな付属が着いており、この部分は好き嫌いがはっきり分かれる部分(2)ポケットがどの部位も小さく・浅め。
アメリカ発祥のデニムではシンプルなデザインが多いんですがヨーロッパ発祥のデニムメーカーが作るトップスはこういうデザインになる事が多いような気がします。
パンツ・・・絶妙なカッティングで完全3Dを実現しています。
3Dっていうのはよく耳にする言葉だと思いますが、アパレルで「3D」というと「飛び出す」という意味ではなく「立体的な」という表現が適切です。
簡単にいうとアパレルは幾つものパーツが縫い合わされて製品となるんですが、出来上がりが「ぺったんこ」なんです。
一方3Dは、簡単にいうと裸のマネキンにパーツを当ててその上で縫います。
そうする作業台の上では直線で縫えた部分が、人体では直線では縫えず、大きく湾曲したり、特に膝は元来まっすぐではなく、直立していても僅かに曲がっているのが普通なので、それを再現しようとすると、膝部の縫製はとても複雑になります。
そうして出来上がったパンツは、複雑に縫合され畳んだ状態でも側面から見ると「くの字」に曲がった仕上がりになります。
少々綺麗に畳みずらいのが難点ですが、着ると人体に合ったフォルムは体にストレスをかけることなく着用できるため、物凄い「着やすい」と感じるわけです。
既に画像をご覧いただいているお客様なら「いいな〜」と思っていただけると思いますが、私もこの商品はとてもオススメです。
正真正銘デニムの作業服ですがとても着やすく・重さも気にならず・絶妙なフィッティングなので、まさに「デニムの作業服、挑戦したいんだけどな〜」と今までなんとなく興味がありながらもその重苦しいイメージから1歩踏み出せずにいたお客様には、心の底からオススメしたい商品ですね!!軽い・軽いとは言ってますが、さすがに軽さをウリにしているウェアと比べるとそりゃ重いかもしれませんが、上着で”800”gパンツで”650”gです。
どうぞお手持ちの作業服と比べてみてくださいね。
そんなに重さは気にしなくても良いというのは実感できると思います。
最後に私が実際に着て見ました!!っていうか届いてすぐ試着してそのままデスクでこの説明文を打っていますが、全くストレスになりませんね、正直デニムのツナギでは感じた事の無い軽量感 に私が何より驚いております!!身長:178cm、体重:68kg、ウエスト:82cm、普段履くパンツのサイズ:LEVI’S=31inch、ディーゼル=28inch、作業パンツ:82cmの私が着てみたところ・・・、上着はLサイズ、パンツもLサイズでOK!!でした。
上着は中にシャツ一枚、パンツは下着のみの着用です。
今も着ていますが、着用して真っ先に思うことは「これ、パンツだけでも十分カッコよく履けるな」という感想です。
確かに上着だけ見ると、ちょっとオシャレなデニムジャケットに見えて、お仕事で着ていくと現場監督や、上司、先輩の目線がちょっと気になるかもしれませんが、パンツだけだと、上着にポロシャツやワークシャツを合わせると、お仕事でも全く問題ありません。
割と作業着に関しては自由度のある会社にお勤めのお客様、内装業、インテリアデザイナー、酪農業、農業、大工さんなど、元々デニムワークが定着していて、タフな生地を求める職種に最適です。
カジュアルで履いても、それが作業パンツであることはまずバレません。
これぞワーク・カジュアルの理想系だと思っています。
「着やすい」カジュアル・ワークにおいてこれ以上の褒め言葉はありません。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−新色が登場しました〜〜〜!追加されたのはキャメル・カーキの2色!!しかも!単純な無地ではなく、“デジタルモザイク柄”。
作業服なのにミリタリージャケットの様なシルエットの7250にはぴったりの色柄の登場です♪つい「いい味出してるじゃん〜!」と言いたくなる仕上がり☆まず、遠目で見てみてください!同系色の濃淡が見えるんです。
その濃淡がUSED(ユーズド・古着)のような味を出し全体的に落ち着いた印象を与えていますよね。
次に、近くで見てみてください!実は、その濃淡は細かな六角形の模様が集まってできた柄なんです。
六角形プリントの配置と大きさを変えながら色の濃淡を表現しているんですよ!USEDっぽいのに、近くで六角形が並んでいるのをみるとデジタルで近代的な印象を受けます。
有機質と無機質が融合されたなんとも不思議な深い柄……しみじみ。
ただの色ムラだと、「なにこれ!色褪せてボロボロじゃん!」と思われちゃいそうですが(笑)これは傍で見ると“デジタルな柄”なので、ボロボロには見えませんよ!(笑)柄物の作業服自体が珍しい中、一味違ったUSED感を出す柄は更に珍しいのではないでしょうか。
主張はしないのに他とは違う。
オシャレはしたいけど目立つのはちょっとな〜という方にもおすすめです☆さりげな〜く周りと差をつけちゃいましょう♪すでにデニムの方を買われたお客様も色違いでまた違った印象の新色はいかがでしょうか!?

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